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対戦相手チュカリチュキ

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ロプタvsチュキカリチュキ2ー0○ 思う様なゲーム展開がほぼできました。コートが狭かったせいもあるが、昨晩のミーティングの効果も多少ありかもしれません。得点者 宇野2
そろそろ体調を崩す者も出て来ました。しっかり食べてしっかり寝る。
<サッカーノート掲載> 四時帰り。朝食はパンのバイキング。チョコクロワッサンがとても美味い。今日の試合はセンターラインからゴールの間のカバー。相手からの裏へのパスの対応が遅れていると言われたのでそこを意識した。けどあまり上手く対応が出来ずボールへの距離感覚をしっかりつかめるようにしたい。これも含めてディフェンスへの指示など正しい判断が出来るようにしたい。夕食の子牛が楽しみ。以上 大畑理久

自分は謙虚で行かなければならない。上條や椋之介とは違っていつもレギュラーじゃあない。俺はその中に入っていたと思ってた気持ちが有った。だが改めて今日知った。
これからいつも全力でやる。あとその気持ちを忘れない。 以上 松永陸

今日は前半と後半の途中まで出た。前半は攻撃の時にプレーに加われなかったリ、顔を出せなかったリして攻撃面でいいプレーをする事が出来なかったです。守備面でも自分の位置で潰せず自分のマークを離してしまう事がありました。後半ではある程度ボールを持つ事が出来て攻撃にも加わる事が出来たし守備でもボールをとることができました。しかし、後半点をとることが出来なかったという事はもっと関わっていかないといけないと思う。1点目で自分の前線のプレスで奪ったボールで点につなぐ事が出来たので良かったです。 以上
磯部椋之介

対戦相手ボイボディナ

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ロプタAvsボイボディナ0-6、ロプタBvsボイボディU13 0-5
前からのプレスを守備のキッカケにしボールを奪いに行く事を改めて徹底した。6失点中4点は明らかなオフサイド、副審のミスジャッジ。パワフルに走るセルビア人に対し良く対応した。気になる点はボールの追い込み方と奪った後のボールさばき。敵にインターセプトされたと言うよりも明らかなパスミスでボールを渡してしまう事が多い。フリーランニングに角度がない(以前より横に走る回数が少なくなった。)ボールの持ち方に落着きがないのか、落着きがないからボールの置く位置が悪いのか?。とにかくボールを奪われる回数が多すぎた。
<サッカーノート掲載 >ボランチで一本センターバックで二本出場した。いつもと違うサッカーの仕方で中々体が着いて行かず体に染み込ますまでまでに時間がかかってしまった。最後の方で相手に対して2対1や3対1が作れて細かくパスをつなぐ事が出来た。プレスでは最初の方ただ追うだけでコースを限定されていないと予測できず失点する事が多かった。センターバックの時ではボランチまではつながるがそこで納まってしまいボールをとられてカウンターをされる時があった。センターフォワードが落ちてきてくれるのでタイミングを合わす様にしていく。以上 磯部椋之介
<ボイボディナ>レッドスター、パルチザン、に次ぐクラブ。現在FCトリノ監督セルビアの英雄ミハイロビッチ出身のクラブ、後にレッドスターに移籍しトヨタカップを手にする。ボイボディナは地方名、セルビアはボイボディナ、セルビア、コソボと大きく3つの地方、宗教に分かれる。カトリックのボイボディナ、セルビア正教のセルビア、コソボはイスラム。ボイボディナとセルビアの境はベオグラードをも二分するドナウ川。
<セルビア共和国>侵略と併合を繰り返すバルカン半島の中央に位置し共産国時代も経験しドイツ、ロシア、アメリカに翻弄され続ける。隣国クロアチア、ボスニアとの関係は日本と韓国中国以上のデリケートさを孕んでいる。皆同じスラブ系民族でありながら。改めて日本の居心地の良さを実感する。

レッドスター戦

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ロプタAvsレッドスター1-5● ロプタBvsレッドスターU131-1△
第1試合目 前線から強いプレスをかけてボールを奪い奪ったボールはすぐには失わない様に回す事が今の主たるテーマ。追込みを頑張ったせいかショートカウンターから松永のミドルシュートで先制した。ディフェンスからではなく中盤からフォワードにボールが行く様になった。コンビネーションが出だした。吉田の復帰が大きい。後半10分過ぎからはアップアップ状態、後半何分まで続ける事が出来るのか。得点者松永、辻

サッカーノート掲載
3日目 今日は午前中にレッドスターの博物館とショップに行き、午後はレッドスターと試合をした。博物館では数多くのトロフィーや写真を見る事が出来た。またレッドスターのホームスタジアムであるマラカナスタジアムはすごく大きくて日本のスタジアムとは違う雰囲気があって、とても印象に残った。試合の結果は1試合目は1-5、2試合目は1-1だった。1試合目の前半は最近の試合で出来ていなかった中盤でのビルドアップがしっかり出来て、いい戦い方が出来たと思う。でも後半は体力集中力が持たなくなり相手の思うようにやられてしまった。失点のほとんどはサイドで裏を取られてそこからゴロのボールを中に入れられ押し込まれるという形だったので中のマークの付き方を意識してしっかり改善したい。明日からの試合は今日の1試合目の前半のような戦い方を維持できるようにチームみんなで頑張りたい。 以上 上條翔馬

ローマからベオグラード到着

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ローマからベオグラードまでは1時間半のフライト。イタリア半島を真っ直ぐに横断、眼下には広大な穀倉地帯、やがて真っ青なアドリア海を眺めながら飛行機はバルカン半島に差し掛かる。と、いった光景が残念ながら厚い雲で見えない。ベオグラードに到着。うって変わってとても暖かい。今週になってから日中20度近くに上がる日もあるとの事。昼食を済ませボルチャのグランドを借りてランニングと紅白戦で凝り固まった体をほぐす。全く動けない。明日はいきなりレッドスター戦、果たして試合になるのか?
選手のサッカーノート掲載
遠征1日目 約1時間かけてローマへ移動。初の長いフライトで疲れた。税関を通る時や手荷物検査などはとても緊張した。飛行機が離陸する時.乗る時は日本を離れるという事に対して不安を感じたけど、しだいに楽しみに思えて来た。ローマの空港に着いた時は本当に海外に来たのかなと実感が無かった。その他はホテル近くのお店でジュースを買った。まだ日本の感覚でいたらとてもビックリする事があった。改めて日本の凄さを感じる事が出来ました。世界の事を色々と体験して自分のレベルを高めたいと思いました。日本とは違う環境でいつも以上に疲れると思うので食に関しては沢山食べる事を心掛け早く寝たり時間を守って行動して行きたいと思いました。 以上 渡辺竜都

ローマホテル到着

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ローマのホテルで時間調整。ローマ到着からベオグラード発まで15時間。若い頃の一人旅ならそのまま空港で過ごした。以前、一人でアブダビから日本に戻る際、トランジットのモスクワ空港で27時間過ごした事がある。それに比べたら、、、。初めての入国、ある選手は税関通過の際パスポートを投げ返された!とご立腹。ホテル近所の売店で500ccコーラが2ユーロ(250円)にビックリ、売店の店員にレシートを要求したら舌打ちされた!!。既に日本での日常にない体験が始まった。日常にない体験はその後の日常を豊かにしてくれる。

フライトを待つばかり

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バスは渋滞もなく予定より30分早く成田空港に到着。出国も済ませ13:30(多少遅れ)のフライトを待つばかりです。

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